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正弦定理(せいげんていり)


正弦定理(せいげんていり)とは, 三角比の定理の1つで, 「三角形の三辺」と「正弦」の関係のことです。


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【数学用語 解説】


用語:正弦定理(せいげんていり)
英語:Law of Sines
別名:サインの定理・三角形の外接円の半径の求め方
解説:正弦定理(せいげんていり)とは、三角比の定理の1つで、「三角形の三辺」と「余弦」の関係のことです。

正弦定理によって、三角形の辺と角から、わからない辺と角を、計算で求められるようになりました。

正弦定理によって、三角形の外接円の半径も、求められるようになりました。

その結果、天文学・地理学・建築学などで、測量の精度が高まりました。





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三角比(さんかくひ)

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